詳しいプロフィール

▼わたしです

現在はWebライター・Uber Eats 配達パートナーとして活動しています。

 

そんな僕について気になってくれた方へ、僕の人生や実績をこの1ページにまとめました。

 

平成13年1月22日、誕生

▲今とほとんど変わってません。

母の地元・福島県にて生まれました。A型です。

その後まもなく千葉県で暮らし始め、3歳下の可愛い弟もできました。

 

幼稚園~小学校の僕は、とにかく短気で泣き虫。メンタルが弱いお子様でした。

特に優秀でもなく、スポーツもやってなかった僕ですが、一つ自慢できそうなことがあります。

 

中学3年生、作文で表彰される

中学生のときからインターネットに関心のあった僕は、「インターネットのデマ」について書いた作文で賞をもらいました。

とはいえ賞状はどこかに行ってしまったので、信ぴょう性は薄いですが…

 

「自分の作文が認められた」という経験が、こうしてブログを書いている今につながっています。

あの頃から自分で文章を作ることは好きでした。

 

転機その1:高校でラグビー部へ

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超インドアな僕でしたが、高校に入って大きな決断をしました。

 

その高校はラグビー部が割と強い公立校で、肥満児だった僕は周りにも勧められてラグビー部に入ります。

ちなみにポジションは、スクラムを最前線で組むPR(プロップ)。

 

今までサッカーやスケート、合気道などをやらされても長続きしなかった僕。

こんな持続力のない人間がラグビーなど、今考えても無茶な決断でした。

 

いくら未経験の人が多いとはいえ、周りは野球やサッカーなどのバックボーンがある人ばかりです。

僕はずっと「辞めよう、辞めよう」と考えていましたが、そんな度胸も無く引退まで続けました。

 

たくさん嫌な思いをしながら「この経験はいつか活きる」と思っていたのでしょう。

 

大学に入るも全然面白くない

高校を出た後に選んだのは、東京にある平均的な大学。

しかし僕は入学式のときから気分が最低に落ち込んでいました

 

というのも僕は『なんとなく大学に行く奴』の典型でした。しかも奨学金を借りてまで。

やりたいこともない、行きたい会社もない、授業にも興味が持てない…

 

完全に落ち込んだ気分のまま、僕は自由な大学生活を送っていました。

 

転機その2:Webライターという職に出会う

person using laptop computer

大学2年目が始まろうとした時に『コロナウイルス』が流行。

退屈な日々が続いていましたが、2020年9月からWebライターをスタート

 

大した文章も書けない僕ですが、以前からうっすらと「文章で稼げたらなぁ…」と考えていました。

その考えが現実となり、僕はライティングの本で学びつつ仕事を受け始めます。

 

ライターとしての実績

しかし最初は文字単価0.3円などで消耗していました。今考えてもダメなやり方だったと思います。

 

ライター開始から半年ほどで、ようやく月4~5万円ほど稼げるようになりました。

幅広いジャンルに対応してきましたが、最も経験があるのは『メンズファッション』『観光』など。

 

ライティングでは相手に伝わる文章・役に立つ文章を心がけています。

パソコンと向き合わない日はありません!

 

転機その3:大学生活を2年で終了

person looking out through window

大学3年目を前にしたときの僕は、既にバイトも辞めてライティングやUber Eats の配達で稼いでいました。

 

キッカケさえあれば「大学を辞めてもいい」と思っていた僕は、ついに退学を決意。

意外とすんなり受け入れてくれた両親には感謝しています。

 

大学に退学届を出した時は、入学した時よりも気分が晴れやかでした。

退学した今のほうが目標もあって、前向きな人生を送れています。

 

中学時代に作文で賞をもらったことや、高校時代にラグビーから教わった礼儀や精神力

これらの経験が自分の道を切り開いてくれたと感じています。

 

 

Twitterはこちら

Twitterにも色々書いているので、興味があればチェックしてくれると嬉しいです。

アカウント:@daist0101

  

 

お仕事のご依頼について

  

もし僕へのご相談がありましたら、お気軽にご連絡ください。

以下のお問い合わせフォームにて受け付けております。

 

以上、だいきの詳しいプロフィールでした。

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